ブログ 「ぐりがれった」 が この商品の販売には約2年間かかりました。 焼成するには、何か「つなぎ」が必要でいろいろ試しました。最初は小麦粉。それから・・・。 先日も北海道からのご注文でしたが、今日は東京から。地元でもあちこちで評価をいただき、ご購入いただいています。 がんね栗と砂糖のみの「栗衛門」を焼いただけですから。 「栗のわかる人に」が私のテーマです。 2016/07/12 ≪ がんね栗 | 下松SA(上り)で ≫ /blog/blog_comments/captcha/97358262 /blog/blog_comments/get_token